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Q.136
子犬なのに、赤いおチ◯チ◯が…!初めて見たのでビックリしてしまいました!まだ3...

子犬なのに、赤いおチ◯チ◯が…!初めて見たのでビックリしてしまいました!まだ3ヶ月半なのですが、普通ですか…?腰フリフリは、二ヶ月位からしてました。。トイプードルとは思えない、意志の強さがあり、怖いものなし、元気100%な子です(笑)去勢はもう少し後、七カ月位とおもってましたが、こんなに早く赤いおチ◯チ◯を見るとは思いませんでした。去勢はいつ頃がいいのでしょうか?



A.136
子犬なのに、赤いおチ◯チ◯が…!初めて見たのでビックリしてしまいました!まだ3のベストアンサー

こんにちは。3ヶ月半位であれば、赤いおチ◯チ◯は出てくる子も結構いますよ。腰フリフリは、早い子であれば40日位でもやっていますよ。なので質問者様のプードルちゃんは普通なので全然心配はいりません。去勢の時期的なものについては、大型犬と小型犬でも違ってきますし、その子その子の成長ぶりでも変わってきます。一般的に男の子の場合、5ヶ月から6ヶ月位の時期に、玉がだんだん下に降りてきます。だいたい、降りてきた時期が去勢可能時期と言えますので、この場で何ヶ月とはっきり言う事はできません。しかし、その去勢の時期を遅らしてしまうと、雄としての強い性格を抑えることができなくなっててしまいます。(出てしまってからでは去勢をしても戻らないことが多い)マーキングや支配性行動や発情などが出てきてしまうと思います。去勢のメリットとして、高齢になってからの(遠陰)ヘルニア、前立腺・睾丸の問題、肛門周囲の腫瘍の防止に繋がります。玉が降りたか降りてないかは、質問者様も触って見てもよくわからないし、難しいかと思いますので、獣医さんにその位の時期になったらご相談されてみるとよいと思います(*^_^*)




   

Q.137
ペットショップの店員(アルバイト)について。今日、地元じゃない街に用事があって...

ペットショップの店員(アルバイト)について。今日、地元じゃない街に用事があって行った時大きなペットショップがあったので、入ってみました。ある2匹のトイプードルちゃんが「本日入荷しました!生後38日?」でした。私は店員(アルバイト?)に、何で生後38日で販売するのか聞いたら、「若い方が人気あるので」と言いました。私が若い方が人気あるんだったら、生後間もなくでも販売しても良いのかと聞いたら、店員は何も答えずにごまかして私から逃げました。私は知ったかぶって、別の店員に生後38日で販売するなら、子犬の社会化期はどうなるのか聞いたら、その店員は「社会化期って何ですか?」と言いました。私は更に、犬社会のルールは、この子は誰から学ぶのですか?と聞いたら、店員は「新しい飼い主さんじゃないですか?」と答えました。全く話が噛み合いません。ペットショップの店員って、無知だからこそ、できるのでしょうか?私もそれほど知識が豊富な訳ではありませんが私より知らないで、生体を扱っているなんて・・・でも、知識が豊富な人なら、こんなペットショップで働きませんよね?因みに、上に書いた店員は、犬を見に来たお客さんに接客していました。



A.137
ペットショップの店員(アルバイト)について。今日、地元じゃない街に用事があってのベストアンサー

ペットショップを見つけるとついつい覗いてしまうのですが。私も質問者さんと同じく知らないいフリで色々聞くと大抵の店員は、「小さい子供がいるんですが?」→「小さいお子さんがいても大丈夫」「お留守番は寂しがりますよね?」→「それなら2頭飼われるといいですよ」「散歩も毎日行かないとダメですよね?」→「遊んであげれば大丈夫」「成犬時の大きさは?」→「このコは小さい方で大きくなりませんよ」「珍しい色ですね?」→「希少カラーなんです」ため息が出るような答えばかりです。ごくまれにこちらの家庭状況・家族構成を聞いてきたりその後のケアー(育て方・躾等)の話をしてくれるお店もあります。大抵そういうショップは生後2ヶ月未満の子犬もミックス犬もいませんね。自宅で飼えないので動物が好きで触れ合いたくってショップで働いていると言う人もいました。動物が好きで働いてる方がほとんどなんでしょうが、無知ではあると思います。不安なのは安請け合いでのセールストークで飼われてしまう犬たち・・・その後飼い主さんが色々学んで最後まで飼い続けてくれたらいいのですが。ショップに生き物を扱っていると言う責任を求めるのは無謀なのかなぁ。




   

Q.138
トイプードルの子犬は、生後何日頃から離乳食を与えればよいでしょうか?よろしく...

トイプードルの子犬は、生後何日頃から離乳食を与えればよいでしょうか?よろしくお願いいたします。



A.138
トイプードルの子犬は、生後何日頃から離乳食を与えればよいでしょうか?よろしくのベストアンサー

トイプーに限らず。子犬の歯が生え始めれば母犬が母乳を与える事を嫌がり始めます。子犬のは刃先が尖っている為母親が痛がる為です。これらの状況が見え始めたら離乳時期です。普通は。生後半月から一ヶ月程度で離乳食を始めます。ただ。いきなり切り換えるのではなく。離乳食を食べていながら母乳を飲んだりという繰り返しです。また。離乳即になれてくると。母犬が食べているフードを欲しがり始めます。その様な状況が見え始めればドライフードへの切り換え時期です。これらは普通。生後一ヶ月半程度で始まるケースが多いです。ただ同時に生まれた子犬同士でも全てが同じ状況で切り替わる訳ではありません。早い子がいれば遅い子もいます。ケースバイケースで状況に合わせてと言う事です。




 
 

Q.139
子犬のトイレのしつけについて。トイプードルの二ヶ月をかっているのですが、サーク...

子犬のトイレのしつけについて。トイプードルの二ヶ月をかっているのですが、サークルの中に居るときはきちんとトイレシートの上でするのですが、部屋に離してるとそそうしてしまいます。トイレしたくなったらサークルの中に戻ってトイレシートにするってどうしつければいいのでしょうか?トイレシートの上でするって事分かってないのでしょうか?なにか良い方法ありますか?トイレシートでしたときはめちゃほめて、そそうしたときは無視してかたずけてます。いずれは寝るときと留守のとき以外は放し飼いにしたいので、トイレはしっかりできるようになってほしいな。なにかいい案教えてください。



A.139
子犬のトイレのしつけについて。トイプードルの二ヶ月をかっているのですが、サークのベストアンサー

犬は決してバカではありません。小さいうちからしっかり教えればきちんと覚えてくれます。トイレシートできちんとできたらしっかりほめて、ご褒美をあげたりすればここでしたらこんなご褒美が貰えるんだ!という学習をします。それ以外でしたら無視ではなくきちんと叱ることも大切です。ただし叱るときにはした後ではなくその時に必ず叱る事が大切です。人間も一緒で、すでに物事が終わってしまってから怒られてもなんの事かわからないはずですから。またまだ二ヶ月とゆうことは人間の赤ちゃんと一緒でまだまだ小さいと思うのでいまのうちにしつけていればきっと大きくなった時楽なはずです!それから・・・トイレシート以外にしてしまった場合はきちんと拭いて後始末をしておかないと臭いが染みついてまたそこに同じ事をしてしまいます。




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Q.140
子犬の遊び方について教えてください。3ヶ月のトイプードルの男の子です。子犬は『...

子犬の遊び方について教えてください。3ヶ月のトイプードルの男の子です。子犬は『ひっぱりっこが好き』といろんなサイトに書いてあったので、犬の形のぬいぐるみで手足がロープになっているおもちゃを買ってきました。気に入ったようで、咥えていろんな場所へ持って行き、遊んでいるのですが、こちらが『ひっぱりっこ』をしようと持つと、『う〜う〜う〜』とうなり声をあげながら引っ張り、とられまいとしているようです。これって本当に喜んで遊んでいるんでしょうか。大事なおもちゃをとられそうで怒って取り返そうと思っているようにしか思えないんですが・・・喜んでいるのか、怒っているのかどこで判断すればいいんでしょうか?普段はケージから出すと、好きなおもちゃを咥えて横にべったり座って噛んでいたり、室内のにおいを嗅いで回ったりしています。姿を隠して名前を呼ぶと、尻尾を振りながら飛んできますので、これは喜んでいるのだとは分かりますが・・・室内犬初心者なので、どんなことをしてやると喜ぶのかよくわかりません。皆さん、他にはどんな遊びをしていらっしゃいますか?



A.140
子犬の遊び方について教えてください。3ヶ月のトイプードルの男の子です。子犬は『のベストアンサー

犬は様々な種類の声を使い分けて、犬や人とコミュニケーションをとっています。その中のひとつである唸り声には数種類の特定の意味があり、犬同士のコミュニケーションに使われているだろうことが、ハンガリーのある大学の動物行動学者を中心とした研究チームによって示されました。そこでは、とりあえず3種類の唸り声(飼い主と綱引きをしている場合、所有欲からの守備的行動、接近してくる不審者を見かけた場合)の音響構造を分析したところ、遊び中の唸り声は、他の2つの状況での唸り声と比べると、基本振動数とフォルマント(発生した音声をスペクトルアナライザにかけた時にできる周波数分布)と呼ばれる周波数が異なっていることが分かったそうです。そして、それを聞かせた犬の取る行動にも違いが見られたのです。犬のエソロジー(動物の生態を研究する分野と心理行動学的な分野の2つからなる)に精通した人が聞けば、遊び中に発せられている唸り声はタイプが違うように聞こえることはあるものです。しかし、残り2つの唸り声を状況を見ずに音声だけで聞き分けることは、多くの人にとっては難しくもあるようです。犬は人のような言語は使いませんが、犬同士の間では、唸り声ひとつをとってみても、3種類どころかもっと多彩なコミュニケーションがとられているのかもしれないと思うものです。人間の思考で考えることが当てはまらないことは、犬に関することでは結構多いと受け取られてください。つまり遊びによって興奮度がエスカレートすれば子犬でも唸ることはあり、うちの犬は典型的なそういったタイプです。犬にとっては、楽しいことはなんでも遊びです。それを楽しくするか、つまらなくするかで、犬をしつけていくことも可能です。物を使わなくても遊ぶことはいくらでもできますが、不適切な行動を習慣化させないようには気をつける必要はあります。捕った獲物を取られまいとする独占欲、追いかける、噛むというようなものに、犬の社会性と関連した、元々持っている遊び心が加われば、さらにその遊びが遊びとして成り立つのに必要な狩猟本能を基にして、遊びの行動はできあがっていきやすいです。狩猟動物の一連の行動は・獲物を探す・狙いを定める・忍び寄る・追いかける・つかむ、噛む・殺すで成り立ち、この中の1つ、2つを大抵の犬は兼ね備えているでしょう。特に獲物を探す、追いかける、噛むという行動は、犬の見せる遊びの中にもふんだんに盛り込まれています。人との遊びでは引張りっこ、ボール投げ、かくれんぼ、ひとり遊びとしてはコングを使った遊びなどがあります。一緒に遊ぶ場合の注意点を申し上げておきます。興奮を上手に飼い主がコントロールできるように、飼い主さんが上手な遊ばせ方を身につけていただきたいからです。子犬の時期から引っ張りっこを上手にさせてきたワンちゃんは、興奮をすぐに鎮められるものなのです。遊ばせ方のコツは、「興奮→クールダウン」の繰り返しです。勤務先の動物病院で受け持っているパピークラスでお教えする、上手な引っ張りっこ遊びの方法ですが、引っ張りっこで犬が唸りながら、引きちぎるように首を左右に振ったり、ぐぐっぐぐっと引っ張るようなら、オモチャを持っていない方の手にフードやオヤツを握り込み、犬にその匂いをかがせます。フードが欲しければ犬はオモチャを放します。オモチャを放したら、その報酬としてフードやオヤツを与えます。オモチャとフードを交換するわけです。そして犬が座るなどの落ち着きを見せたら、また引っ張りっこを再開します。興奮→クールダウン、興奮→クールダウン、これを繰り返すのです。ここで注意していただきたいのは、興奮させすぎないことです。ある領域を越えると、「ケダモノ状態」なってしまうとすると、「ケダモノ状態」になる前にクールダウンに持っていきます。興奮の山と落ち着くという谷を作り、その繰り返しの総和でエネルギーを消費させるのです。この「興奮→クールダウン」の繰り返しは、引っ張りっこに限らず犬が興奮するような遊びの基本だと考えてください。また、子犬の社会化期に他の犬と一緒に過ごした経験によって、社会的攻撃抑制を学ぶ機会があったか、なかったかが、犬の噛む行為に大差を付けることがあるので、ぜひともこういった視点での理解もしていただきたくはあります。犬は幼少期に他の犬と一緒に経験したことから自己を形成する社会性動物ですから、これは非常に重要視する必要のあることです。つまり、パピークラスでの同じくらいの月齢の子犬との遊び、触れ合いを通して学ぶことは、子犬の成長においてはとても重要な意味を成すものではあるので、お勧めしたいことではあります。犬と遊びに関しては、こちらのBAをも参考になさってみてください。




   


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